HTCの最近のブログ記事

前回のエントリーから約10日、 6月3日(月)に改めて画面の割れたHTC J butterflyの交換対応をお願いした。対象サービスは、au安心ケータイサポートプラスまたは安心ケータイサポートプラスLTE。これにより、保証内の故障では無償で、不注意で画面破損(割れとか)したなどの場合は有償で、端末の交換をしてくれるサービスだ。

くわしくは、こちらで
http://www.au.kddi.com/mobile/service/after-service/support-plus/

ポイントはこれだけだ。

  • サービスご利用時のお客さまご負担金
  • 1回目:5,250円⇒au契約3年目以上の方は3,150円★
  • 2回目:8,400円⇒au契約3年目以上の方は6,300円★
  • auポイントを利用すればさらに割引できておトク! つまりauポイントでも支払うことが可能

3年目以上ということなのでまる2年契約していて3年目に入ったところでもOKだ。前のエントリーの通り、これは2013年6月1日からのサービスなので長期契約している人は覚えておこう。

まずはこちらの専用ダイヤルに電話する。なお、auショップに持って行ってもこの番号を案内されるだけなのでショップに行くだけ無駄である。ショップには行かなくて良い。

0120-925-919 (フリーダイヤル、急に壊れたら クイック、 と覚えるらしいがどうでもいい)

暫くはナビダイアルで指示に沿って番号を選んでいけば良い。そのうちオペレーターと繋がるので話していく。
  • 電話した目的(交換したい、など)
  • 本人確認(対象の電話番号、契約者の名前、生年月日等)
  • 水濡れしていないかの確認
  • 画面割れしてしまったときの状況の確認(ここの状況によって無償か有償か決まるらしい)
  • 交換までの流れを順を追って説明してくれる(順番があるようなので、中身を知っていても黙って聞いていくのがよい。肝心なことは余さず喋ってくれるので問題ない。ここはお互い気持ちよく受付できるよう口を挟まずに聞いておこう。質問があれば電話の終わりにでもいえば良い。
電話が終わった段階で交換サービスの契約が結ばれたことになる。したがって、念のためだが、クーリングオフについても案内があった。電話後確か8日以内だったかまでに連絡すれば契約を解除することも可能だ。ただし、送られてきた交換品の箱を空けてからの解除は出来ないので注意されたい。
 
さて、通常翌日~二日以内には交換品が送られてくるが、今回はレッドが在庫切れだったということで三日目に交換品が送られてきた。なお、到着日から14日以内に返送しないと42,000円の違約金が課せられるので注意すること。また、違う端末を送るのも御法度だ。これも42,000円の違約金が課せられる。
 

こんな感じので来ます。

開封したところ。ユーザーズガイドも梱包されているのでこれに従ってやっていけば間違いは無い。英語表記のページもあるので英語圏の方もなんとかなるだろう。

これが返信用のポスパケット。クッション入り封筒だ。これに旧本体を入れて差出人に名前等を書いて返送するだけだ。なお、電池が交換できるタイプの場合は電池は外して送っても構わないとされる。

裏面。カード等の抜き忘れはござらぬか!?と過剰に確認される。

こちらが本体の入っている箱。サイドに端末名と出荷日らしき日付あり。

中身には端末本体とこれまた注意書きが同封されている。

ご覧のように本当に本体だけしか入っていない。

 

あとは、旧端末からau ICカード(UIMカード)やmicroSDカードを抜いて新端末に入れる。Androidはお手軽にはバックアップ&リストア出来ないのでアプリなどは入れ替える。FericaデータについてはEdy, モバイルSuica, 自分銀行についてはご利用の手引きに移行方法が載っている。なお、A4サイズのコピー紙にて、「電話帳のバックアップ・復元」「メールデータ(au)のバックアップ・復元」については資料が別途入っているので参考にして欲しい。

データの移行が終わったら旧本体をオールリセットする。また、画面保護シートやケースなどがついている場合は取ってしまおう。付けたまま返送してしまった場合は、不要なものであると判断され破棄される。

以上、参考になっただろうか。

なお、今回のことがあり、HTL21にはケースをかってやることにした。Vis-a-Visにて下記のPDAIRレザーケース(縦開きタイプ)本体ブラック、ステッチがレッドのもの。欲を言えばストラップが付けられれば良かったのだが・・・

 

数ヶ月前、YAMAHAがRX-V575, 475を発表した。その際にオプションとして発表されたのがこのBluetoothレシーバ YBA-11だ。YBA-11の特徴はなんと言っても音声出力が同軸デジタル端子であることだ。これにより劣化のないデジタルデータのままアンプに送出することが可能だ。

  • 対応機種:RX-A3020、RX-A2020、RX-A1020、RX-V773、RX-V575、RX-V475

となっているが、電源さえ確保できれば同軸デジタル入力のあるアンプならなんでも使えるはず。今日日USB電源なんて簡単に取れるので特に心配はないだろう。ただし、本体に電源スイッチがついていないので使用しないときには電源ケーブルを抜いておく必要がある。あるいは、100均ショップに売っているUSB通電スイッチなんかを使用するのも手だ。

さて、予約していたAmazonから本日配送されてきたので早速開封してみた。以下はパッケージを開封したところ。付属の同軸ケーブルはとりあえず的なものなので手持ちのお好きな奴を使うと良い。

本体の電源コネクタは◎型で5V 0.5A、付属の電源ケーブルは◎-USB A端子のもの。(きちんと測ってはいないが外径5.5mm-内径2.5mmのものと思われる。Amazonやパーツ屋などで単独でも売っているので予備として使えるかもしれない。自己責任でどうぞ)

背面接続端子は以下のような感じ。

押し入れから探してきた同軸ケーブル(笑 PIONEERのOFCケーブルらしい。

ちなみにうちのアンプは、YAMAHA AX-V567である。この機種にはUSB端子がないので市販のUSB電源アダプタを使った。蛇足だが意外に定格の5V/0.5Aのアダプタが見つからずに焦った。スマホなどを急速充電したいが為に手持ちは1.0A以上のものばかりだった。なんとか0.5Aのものを見つけて接続した。

 

さて、次は端末とペアリングしてみる。

用意した端末は、au HTL21 HTC J butterfly。aptXコーデック対応・・・・のはずだ。aptXコーデックについては以下のサイトが分かり易い。

■ ケータイ用語の基礎知識 第545回:aptXとは (ケータイWatch, 2011.12.20)
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/keyword/20111220_500358.html

一応、HTCの公式サイトを見ると、

HTC butterfly (海外版)のスペック表
http://www.htc.com/www/smartphones/htc-butterfly/#specs
HTC J butterfly (au HTL21)のスペック表
http://www.htc.com/jp/smartphones/htl21/#specs

おそらくHTC J butterflyもapt-x対応のはず。 なおも検索していると次のような記事を発見した。
http://csqa.kddi.com/posts/view/qid/1301120089
これで一応確認したこととする。

とりあえずペアリングだ。これは端末側でBluetoothをオンにして端末を探すだけだ。

  

これだけだ。だが、これがaptXで繋がっているのかどうかが全然分からない。

 

とりあえず今音源が入っていないのでTuneInRadioでネトラジを流してみた。

・・・はい、当然のように音が出た。当然だけど感動した(笑
ちなみにHTCのBeats Audioもしっかり効いています。

結論。対応機種なんて関係ない。

 -------

現場が終わった後だったのでちょっと油断してた。

 

 

再生砕石 RC-40の画像検索結果

ケーズデンキ秋田にて、39,500円。コジマより300円安くしてくれました。

今まではBRAVIA KDL-40NX720にUSB HDD付けて録画していたのと、残したいのは居間にある親のBDZ-T25借りてやっていたのですが、やっと手元にレコーダーが持てました。

 

最近はプログラミングの方はさっぱりやってません。VisualStudioもお蔵入りしてるし、AutoCADもフル版のネットワークライセンスが私の部署に回ってこなくなって久しく、すっかりLT使いに。唯一ExcelとWordのVBAをちょこっとやる程度です。モバイル開発も結局手を出さずです。

実家に帰ってきて一年が過ぎました。昨年から今年にかけて購入したもの。

  • SONY KDL-40NX720
  • SONY PRS-T2
  • docomo Xperia SX
  • docomo Galaxy Note
  • au IS12T
  • Willcom SOCIUS
  • au ISW12HT HTC EVO 3D
  • Google Nexus7 (8GBと32GB)
  • Aterm MR01LN (BIGLOBE LTE : 一回線SIMx3枚 上限7GB/月)
  • au HTL21 HTC J butterfly
  • SONY NEX-5R ダブルズームキット
  • SONY BDZ-EW500

やっぱり物欲が途切れないです・・・。他に狙っているのは

  • Nokia Lumia 620 (Windows Phone 8)
  • acer Veriton VX4620G-F54D (PC, レコーダー買ったので半年後に先延ばし)

写真

 

 

 

以前にちょっとだけIS01で試したのですが、ISW11HT(HTC EVO WiMAX/4G)本体および標準バッテリーで実際どのくらい出来るかやってみました。といっても検証用のスクリーンショットは取ってないので参考程度と考えて貰って結構です。

■ 用意したもの

  • 手回し充電ラジオ SONY ICF-B01→現行品ICF-B02
  • 携帯充電ケーブル&au用端子(上記付属品)
  • au電源端子~microUSB変換ケーブル(IS01付属品)
  • ISW11HTおよび標準バッテリー(3.7VDC/1500mA/5.55Wh)
  • バッテリー残量測定には Battery Mix を使用した

■ 電源断で手回し充電

電源断直前で69% → 約5分手回し充電 → 電源投入後74%

一応1分で約1%充電できてる模様ですが、とにかく手回しが疲れます。回すところの取っ手が小さいので人差し指がアームに当たって内出血しました。 あとは予想通り筋肉が死にます(笑) つまり、手回しの部分が改良出来ればもう少し楽になるのではないかと思われます。

なお、BatteryMixによるとUSB充電ではなくAC電源と認識されていました。

まあ通常時はやりたくないしやる必要もないのですが、非常時には役に立つのは間違いないでしょう。電源断の状態からおよそ100分もフル回転させてればほぼ満充電になる・・・・かもしれないですから。しかしスマートフォンというのは電池をよく喰うもので、非常時のことを考えればフィーチャーフォン(いわゆるガラケー)の方が手回し充電器とは相性がよいでしょうね。よって、フィーチャーフォンについては高機能化よりも基本機能(通話、メール、災害用伝言板程度)のみにして、より省電力で動くよう改良して欲しいものです。

 

以下妄想

  • 3GデュアルSIM (W-CDMA/CDMA2000)
  • 省電力設計
  • 通話機能
  • SMS/Eメール機能(絵文字無し・デコ無し)
  • 緊急災害情報通知機能
  • 災害用伝言板対応
  • その他一切無し(ソーシャルストリームくらいは欲しい?)

な端末を当然SIMロックフリーでメーカーから単体販売して欲しいですね。回線は今後3G以後のものになっていくでしょうからそこは臨機応変で。

妄想終わり

あと、今回使った手回し充電器SONYの手回し充電にも乾電池(単4×2本)にも対応していてFM/AMラジオとスポットライト、ソフトライトに対応、携帯充電もバッチリなICF-B01(現行機はB02)は本当にマジにオススメな一台ですよ。大体130mm×75mm×40mm程度の大きさで各種ケーブル付いてきてストラップホールもあって布の袋も付いてくきます。実績としては、先日の東日本大震災で秋田県が数日停電していたときに両親がこれがあって本当に良かった。紹介してくれて本当にありがとう、と言われました。

ホームアプリはLauncher Proを使っているが、自分はホームにアイコンやらウィジェットを沢山置いている。タスクバーの表示だと時刻しか分からないのでウィジェットで日付や曜日も出したい。その際に自分の中で最もサイズの良いのが「2x1」のサイズの時計ウィジェットだ。 

HTCセンスの頃に使っていたHTC純正のウィジェットが使えなくなったのが残念。そのため代替のウィジェットを日々探している。今回7種を比較してみたので紹介する。

■ 自分の希望する表示条件 

  • 時計フォーマットは24h形式で HH:MM 
  • 秒数は不要 
  • 日付フォーマットは yyyy.MM.dd 
  • 曜日も出したい。できれば Sun Mon …の形式 

まずここで躓いたのだが、そもそもほとんどの時計ウィジェットで使われる項目の大元は端末で規定される書式である。中でも曜日は日本語に設定した段階で日月火…形式となる。ということでSun Mon…は諦めた。 

  • 曜日は (日) としたい に変更 

ということでちょっとAndroid Marketを漁って2x1ウィジェットを7種類ほど入れてみた。

 

 

一行目
 左→(1) World Clock Widget 
    [ https://market.android.com/details?id=hobodroid.clock.widget ]
 右→(2) Digital Clock Widget (BitMod Dev)
    [ https://market.android.com/details?id=chrisman.android.widget.clock

二行目
 左→(3) Clock Q - digital clock widget
    [ https://market.android.com/details?id=cz.kinst.jakub.clockq ]
 右→(4) Digital Clock Widget (Red Wizard)
    [ https://market.android.com/details?id=red.extension.DigitalClockWidget

三行目は壁紙w 

四行目
 左→(5) DigiClock Widget
    [ https://market.android.com/details?id=com.davidgoemans.simpleClockWidget ]
 右→(6) Simple Clock Widget
    [ https://market.android.com/details?id=com.workspace.SimpleClock

五行目
 左→(7) Digital World Clock Widget
    [ https://market.android.com/details?id=net.hubalek.android.worldclock ]

■ 解説

(1) World Clock Widget

  • シンプルな表示。Time Zone, 時計, 日付が表示できるが、肝心の曜日が1234567形式で残念。設定を見るとSun Monなどで表示されるようだが。ロケールの違いか。惜しいアプリ。曜日が不要という方はいいかもしれない 
  • 表示領域タップで設定 
  • ストレージ消費量は304KBプロセスの使用メモリ量は 20MB 

(2) Digital Clock Widget (BitMod Dev) 

  • 時計と日付が表示可能。これも曜日が1234567形式。 
  • 表示領域タップで設定 
  • ストレージ消費量は84KBプロセスの使用メモリ量は 15MB

(3) Clock Q - digital clock widget 

  • 日付と時計が表示可能。曜日は表示できない。14種類のフォントが選べるがシンプルなSans Serifは無い。日本式の日付書式 2011/06/27が設定できない。一番近いのが画像のもの。 
  • 表示領域タップはデフォルトでは反応なし。ランチャーとして使えるが選べるアプリは一個だけ。 
  • ストレージ消費量は416KBプロセスの使用メモリ量は 22MB 

(4) Digital Clock Widget (Red Wizard) 

  • 画面で見るとおりアラームの表示もできる多機能型だが、これまた画面でわかるとおり日付の書式が海外のものしかない。これでガマンできるという人にはいいかもしれない。 
  • 表示領域タップはデフォルトでは反応なし。ランチャーとして使えるが選べるアプリは一個だけ。 
  • ストレージ消費量は84KBプロセスの使用メモリ量は 16MB 

(5) DigiClock Widget 

  • 時計と日付、曜日が表示できる。この中では一番見た目が理想的な。ただ、時計の表示が他のものよりコンマ数秒~1秒ほど遅れるのが気になるか。背景テーマが豊富に選べる。12種のフォントが選べる。設定画面もシンプルで分かりやすい。 
  • 表示領域タップはデフォルトでは反応なし。複数アプリに対応するランチャーとして使えるのは便利だ。 
  • ストレージ消費量は800KBプロセスの使用メモリ量は 18MB 

(6) Simple Clock Widget 

  • 時計、日付、曜日が表示できる。日本式の書式は画面の物のみである。設定画面は日本語だが韓国製アプリなので韓国式の日付書式のほうが多い。時計と日付の間が微妙に空きすぎているのが目立つ。 
  • 表示領域タップで設定、もしくは1アプリのランチャーとして使える。 
  • ストレージ消費量は768KBプロセスの使用メモリ量は 16MB 

(7) Digital World Clock Widget 

  • TimeZone、時計、日付、曜日が表示できる。書式選択は問題ないのだが、画像のとおり上下が見切れてしまうのが非常に残念だ。 
  • 表示領域タップで設定 
  • ストレージ消費量は800KBプロセスの使用メモリ量は 17MB 

 

このように、曜日まで表示するなら四行目の左右どちらか、個人的には左が好きだが、表示が遅れるのが気になる点。まあ誤差程度のものだが、気になる人は気になるだろう。曜日を表示させないなら一行目左右と二行目左がよさそうだ。 

これからも他のウィジェットを探して理想のものを見つけようと思います。 

 

なお、プロセスの使用メモリ量は以下のアプリで調べた。 

 プロセスの消費メモリが分かるアプリ。 
 アプリケーションの管理の「起動中アプリ」に書いてあるのはストレージの消費量なので注意。

 

■ 〈お知らせ〉 「REGZA Phone IS04」における「Android™2.2」へのアップデート実施および今後予定されるアップデート対象機種について (KDDI発表, 2011.6.15)

KDDI、沖縄セルラーは、「REGZA Phone IS04」のAndroid™ 2.2へのアップデートを、2011年6月16日(木)午前10時より実施します。
<<中略>>
また、今後、auスマートフォンおよびタブレットのアップデートを以下の通り予定しています。

機種名アップデート内容実施予定時期
IS05Android2.2 → 2.39月以降
HTC EVO ISW11HTAndroid2.2 → 2.39月以降
MOTOROLA XOOM Wi-Fi TBi11MAndroid3.0 → 3.16月21日

思ったより早かったな、というのが第一印象です。これまでの感じからすると筆者の予想では10月初旬~中旬くらいになりそうな気が。気がするだけですがw シナリオ的には、まず9月下旬~10月初旬にEzwebメールやLismo等の対応(スマフォ全体)、その後選択肢としてアップデートする人は2.3へどうぞ、という展開でしょうか。まあ、あまり多大な期待(時期的なものとか、バッテリー消費が大幅に減るとか)をしてもガッカリ感が強いだけなので、淡い期待だけしておきましょう。

 

■ HTC EVO WiMAX ISW11HTがソフトウェアアップデートでCメール送信に対応 (マイコミジャーナル, 2011.6.8)

今回提供されるソフトウェアアップデートは、Wi-Fi、WiMAXまたは3Gいずれかのパケット通信を利用して行う。端末の「メニュー」→「設定」→「この携帯電話について」→「システムソフトウェアの更新」→「更新するソフトウェアをダウンロード」の順にアクセスし、「今すぐインストール」を選択する。アップデートファイルサイズは約16MBで、更新時間は約30分。

とありますが、うちではWi-Fi環境(自宅, フレッツ光マンション)で11分で更新完了しました。念のため、バッテリーがギリギリの場合はやめておいた方が賢明です。

とりあえず、今までもCメール受信は出来ていたものの、実は使ったことは無かった筆者ですが、送受信対応したとなれば試したくなるのが常で、試してみたのですが・・・

■ Cメールの送信には、標準アプリの「メッセージ」を使う

最初何で送ればいいのかさっぱり分かりませんでした。mixiのISW11HTコミュで教えて頂きました。どうもありがとうございます。

これで送る方は大丈夫ですが、そういえば受ける方は?

受けるのも「メッセージ」アプリですが、通知がないですね・・・。アップデート後の設定を見てもSMS通知に関わる設定がないような(探し出せてないのかも)。着信音も鳴らない上に、他の端末では出ているようなステータスバーへのアイコン通知もありません。

[ 追記 : 2011.6.8 21:05 ]
標準の通知については、「メッセージ」アプリのメニュー→設定から可能でした。うーむ、試していたつもりだったのですが・・・
[ EOF ]

ということで外部アプリでなんとかしようと思い、探してみました。

■ SMS Popup [ http://goo.gl/lnxDz ]

Android Marketへ

※同名の別アプリがあるので注意

これでCメール(SMS)着信すると、ポップアップで分かります。設定から着信音を設定することも可能です。

Cメールをどれだけ使うかは分かりませんが、家族割だとCメール無料なのでこれを機に使ってみてはいかがでしょうか。

 

カスタム検索
Access Counter
Powered by Movable Type 4.22-ja

2016年9月

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30