au LISMOの最近のブログ記事

■ au、音楽管理ソフト「LISMO Port」と音楽SNS「うたとも」を終了 (AV Watch, 2013.5.24)

KDDIは、au携帯電話向けの音楽管理ソフト「LISMO Port」の提供を11月29日をもって終了する。また、音楽コミュニケーションサービス「うたとも」も9月25日午後1時に終了する。

■ 〈お知らせ〉 au携帯電話向け音楽サービスの一部終了について (au, 2013.5.24)

KDDI、沖縄セルラーは、au携帯電話向け統合音楽管理ソフト「LISMO Port」の提供 (注) を2013年11月29日に終了します。また、音楽コミュニティサービス「うたとも®」を2013年9月25日に終了します。

急速にスマートフォンが普及し、従来の携帯電話いわゆるフィーチャーフォンがすっかり影を潜めてしまいました。auでもしばらくフィーチャーフォンの新端末がでることはなく、このまま無くなってしまうのではないかと戦々恐々としております。いくらキャリアがスマートフォンを推したくても、従来の携帯電話の方が良い、むしろ従来のもので十分だという声はあるわけでして、田中社長などはそこら辺の声をどう感じているのかなぁと思っております。

さて、LISMO Port、こちらのサイトで使い方を説明させて頂いておりましたが、ついにその役目を終える時が来たようです。来る11月29日でLISMO Portの提供を終了するとのこと。なお、提供は終わりますが、それをもって使えなくなるということではないので携帯電話ユーザーの方はご安心下さい。

 

お薦めするLISMO Portの使い方については、

をご覧下さい。また、ATRACファイルをMP3に変換する場合は、

をご覧下さい。

KDDI、PC向け配信サービス「LISMO Music Store」を12月8日に終了 (ITmedia +D モバイル, 2011.9.30)
「LISMO Music Store」のサービス提供終了について (KDDIニュースリリース, 2011.9.30)

「LISMO Music Store」は、PCにインストールしたPC管理ソフト「au Music Port」を使って、着うたフル®やビデオクリップを購入し、auケータイに転送して楽しむことのできるサービスとして2006年5月に開始しました。 その後、2008年2月にはオーディオ機器連携対応のPC管理ソフト「LISMO Port」、PC向け音楽配信として「mora for LISMO」の提供を開始しました。
2009年10月、PC管理ソフトを「LISMO Port」に統合したことにより、全てのお客さまが同じ環境でPC向け音楽配信サービスを利用できるようになったことから、このたびPC向け音楽配信サービスを「mora for LISMO」へ集約することとし、「LISMO Music Store」サービスの提供を終了します。
着うたフル®、着うたフルプラス®、ビデオクリップにつきましては、引き続きauケータイにてお楽しみください。
また、今後につきましてもPCを活用して音楽を楽しむサービスの検討を行ってまいります。

 

このニュース、パッと見るとLISMO Musicが終了してしまうように見えますが、実はそうではないのです。「LISMO Music Store」とは http://lismomusic.jp/ のサイトのことです。

LISMO Music Store

 

これです。このサイトはx-アプリ for LISMO経由でも見ることが出来ます。

これに対して、このたびPC向け音楽配信サービスを「mora for LISMO」へ集約する」とされています。したがって、下図のようなことになります。

どうでしょうか。楽曲を購入するストアが「LISMO Music Store」から「more for LISMO」に完全移行するだけなんですね。使っている人はご安心ください。

 

 

■ LISMO Portアップデート (Ver 4.3) のお知らせ (au, 2011.6.24)
http://www.au.kddi.com/customer/lismo/support/information/info_20110624.html

ISシリーズの新機種「AQUOS PHONE IS12SH」、「AQUOS PHONE IS11SH」、「REGZA Phone IS11T」、「G'z One IS11CA」、「INFOBAR A01」に対応し、CDから取り込んだ楽曲、PCからインポートした楽曲、パーソナルフォト/ビデオの転送や、IS向けのLISMOで購入したLISMO楽曲のPCへのバックアップに対応しました。

また、同じ電話番号で契約のLISMO対応au携帯電話で購入した「着うたフル®」「着うたフルプラス®」「ビデオクリップ」をLISMO Portでバックアップし、「AQUOS PHONE IS12SH」、「AQUOS PHONE IS11SH」、「REGZA Phone IS11T」、「G'z One IS11CA」、「INFOBAR A01」へ転送いただけます。

といった感じです。もともとISシリーズではIS03, 04, 05に対応していましたが、今回IS11SH, IS12SH, IS11T, IS11CA, INFOBAR A01に新たに対応になりました。

IS03, IS04についてはOSアップデートの際にLISMO Portをアップデートする必要があります。お忘れなく。
http://www.au.kddi.com/seihin/ichiran/smartphone/app/lismo/is03_os/index.html

 

ちなみに私はIS01とISW11HTのユーザーですのでLISMO Portには対応していないのですが、・・・ぶっちゃけると少なくともLISMO Musicは不要です。音楽プレーヤーアプリはいろいろあるし、対応するフォーマットも多数あります。DRM著作権保護されたコンテンツはWindows Media DRMなら再生可能なものもあります。iTunes DRMの場合は一度CDに書き出して再度リッピングするしかないですが。

とはいえ、au発表では9月以降にLISMOに対応する機種を増やすとのことですので対応した暁にはレポートさせて頂きます。

 
LISMO Portが4.1から4.2にマイナーバージョンアップしました。今回のバージョンアップは、IS03, IS04, IS05のサポート追加がメインです。出来ることは、上記サイトより、
 
ISシリーズの「LISMO」対応機種への楽曲転送に対応
CDから取り込んだ楽曲、PCからインポートした楽曲の「IS03」、「REGZA Phone IS04」(今後発売予定)、「IS05」(今後発売予定)への転送に対応。
※IS01ではLISMO Port4.1より本機能を利用可能。

ISシリーズのLISMO対応機種への機種変更時の楽曲転送に対応
同じ電話番号で契約のLISMO対応au携帯電話で購入した「着うたフル」「着うたフルプラス」「ビデオクリップ」をLISMO Portでバックアップし、「IS03」、「REGZA Phone IS04」、「IS05」へ転送することが可能になる。
※LISMO Portでバックアップした「着うたフル」「着うたフルプラス」「ビデオクリップ」を「IS01」に転送することはできない。
※転送した楽曲は着信音設定できない。

ISシリーズ向け「LISMO」で購入した楽曲のPCへのバックアップに対応
「IS03」、「REGZA Phone IS04」、「IS05」から、購入したLISMO楽曲のPCへのバックアップに対応。またバックアップした楽曲をPC上で再生することも可能。
※IS01から楽曲をバックアップすることはできない。

ISシリーズのLISMO対応機種への「パーソナルビデオ・フォト転送」機能に対応
ご家庭のデジタルカメラなどで撮影したビデオやフォトを転送できる「パーソナルビデオ・フォト転送」機能に対応。
 
などとありますが、これらの機能ってそんなに使いますか? 端末のLISMOで楽曲購入とか、一番やっちゃだめでしょうw
 
さて、バージョンアップ方法ですが、普通に考えずにやれば出来ますが、一応説明を。
 
LISMO Portのバージョンアップ方法
LISMO Port ランチャのメニューから「LISMO Portの更新確認」をクリックします。
 
「アップデートを実行」をクリックします。
 
「次へ」をクリックします。
 
準備中。待ちですね。
 
「次へ」をクリックします。Windows Vista/7の場合はこの後にUACダイアログが出ますので承認。
 
ファイルの展開中
 
LISMO Portランチャ(上の緑)が起動中の場合は、閉じてから「再試行」をクリックします。
 
「次へ」をクリックします。
 
「同意」して「次へ」をクリックします。
 
ここは標準で十分。分かる人だけカスタム。「次へ」をクリックします。
 
「インストール」をクリックします。
 
ここ少し時間かかります。10分くらいでしょうか。待ちです。
 
「今すぐ」でも「後で」でも構わないので再起動して下さい。ここでは「完了」をクリックします。
再起動を忘れずに。
 
以上です。

まず最初に書いてしまうと「au one IDを取得してない場合、または取得していてもIS01に設定していない場合、3Gデータ通信が必要」ということ。

これはau one marketで何かダウンロードしようとすると必要なのでau関連のものをダウンロードしてみたいと思ったら一度は通過しなければならない道です(笑) 8円運用マンセー、auなんて関係ねぇぜ、ってな人はこの記事は無視して構いません。

au one ID取得に必要な時間は数分だが、あらかじめ考えておくと楽な項目は考えておいた方がいいです。

  • au one ID(半角英数とアンダーバー、英字から始める。8~32文字くらい)
  • アンダーバーの入力は「ALT + SHIFT + -」(アルト+シフト+ハイフン)
  • パスワード(半角英数)
  • ニックネーム(全角。半角で入力しても勝手に全角になるので気にしない)
  • よくある質問と回答
      • ペットの名前は?
      • 嫌いな食べ物は?
      • 好きなチームは?
      • 本籍の都道府県は?
      • 卒業した小学校は?

こんな感じでau one IDを取得してIS01に登録さえしてしまえばもう3Gには用はありませんのですぐさまデータ通信をオフにして結構です。ダウンロードに3Gなんて勿体ないですからw

 

で、LISMOダウンロードしてインストールしました。

・・・・・

・・・・・

・・・・・・・・・・使いづらいw

ガラケーでのLISMO Playerはそれしか使えないこともあるし、基本が十字キーオペレーションなので標準でも使いやすいんですが、Android版はなんかいまいちですねぇ。3G使ったのが若干悔やまれますw

Kiss Music Playerで十分なことが分かりました。なぜなら、Androidはデフォルトで各種メディアファイルの再生が可能だからです。まあ、MP4などはプロファイルにも因りますが。

 

 


IS01に便利なUSB充電ケーブルはこちら。こちらは元はWillcom Hybrid W-ZERO3用なのですが、au IS01にもとっても相性がよい充電ケーブルです。両方の端末を持っている私が言うのだから間違いないです。PC本体からなら別になんでもいいんですよ。こちらのケーブルが必要なのは、ACアダプタを直接USB端子にしてしまうタイプのアダプタや、車の中でのシガーソケットをUSBに変換したときに効力を発揮するわけです。

※なお、これは本当に注意点。似たような形状のケーブルがありますが、Willcom 03用のものはうまく動かないので買わない方が良いでしょう。

最近プログラミングばかりやっていてLISMO関係は全くチェックしていませんでした。今のメインPCはWindows7 64bitなんですが、7発売直後にチェックしたときには当然64bitには対応していなかったのでついそのままにしてました。(11月くらい)

改めて調べてみるとその後12月下旬に対応したようですね。Vista時代はOS自体があまり普及しているとはいえない状態だったためか、SONYも対応していなかったのですがさすがにWindows7になり64bit版も急速に普及し始めたのがきっかけだったのではないでしょうか。
 
 
ここから各機種のUSBドライバの最新版(Windows7 32/64bit対応)がダウンロードできます。
 
自分はPremier3ユーザなので特別扱いで記しておきます。
 
また、LISMO PortソフトウェアもVer.4.0はそのままですが当初のものからアップデートされています。おそらくx-アプリのWindows7 32/64bit対応に合わせたものと推測されます。
  • 当初:SetupLP.exe (130053KB/2009.10.19/Ver,4.0.00.10061)
  • 現在:SetupLP.exe (130227KB/2009.12.22/Ver.4.0.01.12040)
LISMO Port最新Ver.4.0.0.1ダウンロードはこちら
http://www.au.kddi.com/customer/lismo/service/download/dl_lismo_port.html
 
そんな訳でWindows7 64bitでも快適LISMOライフが楽しめますね。もちろんx-アプリと組み合わせて賢く使って下さい。
 
x-アプリ最新版ダウンロードはこちら
 
 

他キャリアから遅れを取っているauのスマートフォンですが、昨日発表があり新機種が出ることになりました。

 

■ Android搭載のシャープ製スマートブック「IS01」 (AV Watch, 2010.3.30)
■ フルキー搭載の最新版Windows phone「IS02」 (AV Watch, 2010.3.30)

 

まず、Windows Phoneですが、先般発表になったWindows Phone 7 Seriesではなく、Windows Mobile 6.5.3を搭載。この時点で既にしょんぼりなんですが、一応静電式タッチパネルを備え、またタッチオペレーションに特化したVer.6.5.3を使っていること、横スライドのフルキーボードを備えていることから、一応それなりには使えますよ、といった印象。

  • Windows Mobile 6.5.3+静電式タッチパネルで操作は良さそう
  • 画面は4.1インチ480×800ピクセルの有機ELパネルで視認性は良さそう
  • 横スライドでQWERTYフルキーを備えているのも評価できる
  • 11b/gの無線LAN、Bluetooth 2.1を搭載しているのも今時のWM端末としては普通
  • メールはCメールに対応予定だがezwebメールが使えないのはかなり難点
  • 縦横センサーと電子コンパスは備えているがGPSの記載がないのが不安要素

全体的に見て、良いところまで行っているのだが何かが足りない、惜しい、中途半端的な感じは否めない。

個人的には、発売は冬くらいでも良いからWindows Phone 7端末を開発中!とか言って欲しかったですね。

次に、Android端末ですが、これも一瞬良いかなと思いましたが調べてみると結構微妙な端末。まず形状としてはスマートフォンではなくて、スマートブックという分類。スマートフォンとネットブックの中間を狙った製品で、ネットブックを小型化したような(もっと分かりやすく言えばNintendo DSみたいな)感じのもの。メーカーはシャープ製で、同社のNetWalkerに近いものがある。

  • OSはAndroid OS 1.6でちょっと古めだが、2.1へのアップグレードを検討中とのこと
  • 画面は5インチ960×480ピクセルのASV液晶パネル、こちらも静電式タッチパネルとなる
  • シェルタイプでQWERTYフルキーを備える
  • 11b/gの無線LAN、Bluetooth 2.1を搭載
  • メールはCメールが最初から使え、ezwebメールにも対応予定なのは高評価
  • GPSを搭載するがA-GPSではないので受信感度が悪いと最悪機能しないこともありそう
  • 最大の難点は通話機能で、ハンズフリー通話になるため音が外に漏れる仕様。携帯電話としては最悪
  • LISMO!に対応予定

などとこれまた結構良い線まで行っておきながら惜しい、微妙な端末となっている。

なお、ITmediaのIT戦士のTwitによると、この端末とは別に、秋冬商戦向けのAndroid端末をFelica搭載で開発中とのことだ。

 

--

1月末にHybrid W-ZERO3を導入して、音声通話はau、ネットはWillcomという使い分けを始めたところですが、auの発表によってはまた変えようかと思ってました。Hybrid W-ZERO3でPHS回線でのネットが無料になったのもありましたし。でもこの発表内容ではちょっとauの端末に手を出すのは厳しいなと。音声通話の厳しいAndroid端末は完全に除外されますし、Hybrid W-ZERO3を持っているのに更にWindows Mobile 6.5.xな端末に手を出す理由もありません。Ezwebメールが使えなくなるのも痛いし。

そう言えば総務省でSIMロックフリーに関する意見募集をやってますが、これは是非実現して欲しいですね。端末に縛られなければ(とは言っても通信方式の違いは出てきますが)、もっとスマートフォンをいろいろ試せるんですけどね。

 

[ 2010.3.31 追記] お詫びと訂
ネットブックとスマートフォンの中間のものを「ネットトップ」と書いていましたが、正しくは「スマートブック」の間違いでした。お詫びするとともに訂正致します。

ちなみに「ネットトップ」とは、ネットブックのデスクトップ版のことです。ASUSのEeeBoxPCやZOTACのZBOXなどがあります。

携帯Ezwebでのネットは極力控えて、ネットはHybrid W-ZERO3のWillcom CORE 3Gでやっております。それで少し前にauのダブル定額をスーパーライトに変更した(その際に簡単な比較はしました)のですが、一応改めてプラン比較をしてみました。

  • ダブル定額……………… :2100円~最大4410円
  • ダブル定額ライト…………:1050円~最大4410円
  • ダブル定額スーパーライト: 390円~最大4410円

これが数字のトリックなのは皆さんご存じの通りで、パッと見たところスーパーライトがお得な感じがしますよね。もちろんそんなのは幻想で、同じ土俵に乗せて比較すればきっちり分かるわけです。

これを元に表にまとめてみました。

ということで、結論は

 

  • 10004パケットまで……………→ダブル定額スーパーライト
  • 10004から26856パケットまで →ダブル定額ライト
  • 26856パケット以上……………→ダブル定額

となりました。

現在、3月からスーパーライトプランになっているのですが、パケット量をチェックしてみると既に10004超えてます(笑) ヤフオクなどどうしてもEzwebの方が見易いので見てしまう所為ですね。画像は表示しないようにしてますけどね。ライトプランにすべきなのでしょうかねぇ。

2010年、明けました。今年の抱負。

ついに2010年です。未だに宇宙旅行は実現されていないのですね。

そんな訳で、今頃となりましたが、明けましておめでとうございます。

今年はニュース系の話題は少し控え目にして、本来のプログラミングの方の記事を細々と書いていこうと思います。初心者なので参考にならないとは思いますがお付き合い下さい。

宜しくお願い致します。

 ■ KDDI、「au Music Port」の提供を2010年3月31日に終了 (ITmedia +D PC User, 2009.12.17)

 

 KDDIは、au向け音楽管理ソフト「au Music Port」の提供を2010年3月31日に終了する。これに先立ち、au Music Portのダウンロード提供と、au Music Portに保存したデータをバックアップできる「PC内データバックアップ」機能の提供を、2010年1月15日に終了する。

 2010年1月15日以降、PCに保存した音楽ファイルなどをバックアップする場合は、au Music Portから後継ソフトの「LISMO Port 4.0」にバージョンアップし、「LISMO Portデータバックアップ」を利用する必要がある。au Music PortでバックアップしたデータをPCに復元する「リストア」機能は、今後も利用できる。au Music PortからLISMO Portへデータを移行する方法は、auのWebサイト(外部リンク)に案内されている。

---

先日のLISMO Port 4.0の公開で、au Music Port対応の旧機種もLISMO Portで管理できるようになりましたが、それを受けて、au Music Portの提供が終了することになりました。

実は私はまだ旧機種に使えるのかチェックしてないです。巷では、うまくいかないなどの書込もちらほら見ます。ここら辺は検証したいなぁと思っているんですが、なかなかそれに回す時間がないのが現状です(私の)。

そんな感じで提供終了される au Music Portのダウンロードはこちら
http://www.au.kddi.com/customer/lismo/service/download/dl_music_port.html

とりあえずバイナリを取っておきたい人は今のうちにどうぞ。

LISMO Port 4.0のダウンロードはこちら
http://www.au.kddi.com/customer/lismo/service/download/dl_lismo_port.html

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