2013年6月アーカイブ

 
予想どおり、日本版として発売されるのは5系と1系でした。ということで、2013年版 SONY Blu-ray Playerの BDP-S5100とBDP-S1100の日本での発売が発表されました。発売日は例年より2ヶ月ほど早い2013年7月27日となります。予想価格はBDP-S5100で20,000円、BDP-S1100で14,000円程度とされています。
 
Phile-webの写真によると、今回も10秒送り15秒戻しなどのボタンは省かれたリモコンですね。
 
発売が楽しみです。

前回のエントリーから約10日、 6月3日(月)に改めて画面の割れたHTC J butterflyの交換対応をお願いした。対象サービスは、au安心ケータイサポートプラスまたは安心ケータイサポートプラスLTE。これにより、保証内の故障では無償で、不注意で画面破損(割れとか)したなどの場合は有償で、端末の交換をしてくれるサービスだ。

くわしくは、こちらで
http://www.au.kddi.com/mobile/service/after-service/support-plus/

ポイントはこれだけだ。

  • サービスご利用時のお客さまご負担金
  • 1回目:5,250円⇒au契約3年目以上の方は3,150円★
  • 2回目:8,400円⇒au契約3年目以上の方は6,300円★
  • auポイントを利用すればさらに割引できておトク! つまりauポイントでも支払うことが可能

3年目以上ということなのでまる2年契約していて3年目に入ったところでもOKだ。前のエントリーの通り、これは2013年6月1日からのサービスなので長期契約している人は覚えておこう。

まずはこちらの専用ダイヤルに電話する。なお、auショップに持って行ってもこの番号を案内されるだけなのでショップに行くだけ無駄である。ショップには行かなくて良い。

0120-925-919 (フリーダイヤル、急に壊れたら クイック、 と覚えるらしいがどうでもいい)

暫くはナビダイアルで指示に沿って番号を選んでいけば良い。そのうちオペレーターと繋がるので話していく。
  • 電話した目的(交換したい、など)
  • 本人確認(対象の電話番号、契約者の名前、生年月日等)
  • 水濡れしていないかの確認
  • 画面割れしてしまったときの状況の確認(ここの状況によって無償か有償か決まるらしい)
  • 交換までの流れを順を追って説明してくれる(順番があるようなので、中身を知っていても黙って聞いていくのがよい。肝心なことは余さず喋ってくれるので問題ない。ここはお互い気持ちよく受付できるよう口を挟まずに聞いておこう。質問があれば電話の終わりにでもいえば良い。
電話が終わった段階で交換サービスの契約が結ばれたことになる。したがって、念のためだが、クーリングオフについても案内があった。電話後確か8日以内だったかまでに連絡すれば契約を解除することも可能だ。ただし、送られてきた交換品の箱を空けてからの解除は出来ないので注意されたい。
 
さて、通常翌日~二日以内には交換品が送られてくるが、今回はレッドが在庫切れだったということで三日目に交換品が送られてきた。なお、到着日から14日以内に返送しないと42,000円の違約金が課せられるので注意すること。また、違う端末を送るのも御法度だ。これも42,000円の違約金が課せられる。
 

こんな感じので来ます。

開封したところ。ユーザーズガイドも梱包されているのでこれに従ってやっていけば間違いは無い。英語表記のページもあるので英語圏の方もなんとかなるだろう。

これが返信用のポスパケット。クッション入り封筒だ。これに旧本体を入れて差出人に名前等を書いて返送するだけだ。なお、電池が交換できるタイプの場合は電池は外して送っても構わないとされる。

裏面。カード等の抜き忘れはござらぬか!?と過剰に確認される。

こちらが本体の入っている箱。サイドに端末名と出荷日らしき日付あり。

中身には端末本体とこれまた注意書きが同封されている。

ご覧のように本当に本体だけしか入っていない。

 

あとは、旧端末からau ICカード(UIMカード)やmicroSDカードを抜いて新端末に入れる。Androidはお手軽にはバックアップ&リストア出来ないのでアプリなどは入れ替える。FericaデータについてはEdy, モバイルSuica, 自分銀行についてはご利用の手引きに移行方法が載っている。なお、A4サイズのコピー紙にて、「電話帳のバックアップ・復元」「メールデータ(au)のバックアップ・復元」については資料が別途入っているので参考にして欲しい。

データの移行が終わったら旧本体をオールリセットする。また、画面保護シートやケースなどがついている場合は取ってしまおう。付けたまま返送してしまった場合は、不要なものであると判断され破棄される。

以上、参考になっただろうか。

なお、今回のことがあり、HTL21にはケースをかってやることにした。Vis-a-Visにて下記のPDAIRレザーケース(縦開きタイプ)本体ブラック、ステッチがレッドのもの。欲を言えばストラップが付けられれば良かったのだが・・・

 

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