2010年10月アーカイブ

 --SubSpace/Continuumとは?

 

無料で遊べるオンラインゲームで、2D見下ろし型全方位シューティングゲームです。
Windows95~Vista/7まで対応。メモリが少なくても、オンボードVGAからでもお手軽に遊べます。回線は速いほうが良いですが、56kbpsモデムからでも大丈夫!でも3G等モバイル回線はちょっと無理かも。

  • 最新クライアント Continuum ver.0.40 Windows7/Vista/XP/2000/9x対応 64bit対応
  • ダウンロード

必須環境

  • インターネット接続環境(速ければ速いほど良い)
  • Windows7/Vista/XP/2000/Me/9xの動くPC
  • 64bitOSも対応
  • CPU, GPUはそれなりで十分
  • DirectX 3.0以上
  • Continuumクライアント

 

分からないことがあれば、こちらを参照のこと!→Subspace/Continuum解説【日本人向け】

動画集(自薦・他薦)

わお

 

 

以前のエントリーで、「ワンセグ録画機能付きの携帯電話でレグザチューナーのワンセグ録画ファイルが再生出来た」ことを紹介しました。使用機種はau Premier3でしたが、Premier3の場合はUSIMを本体に入れていないとワンセグ機能全体が使用できない状態でした。ところが、なんとauのスマートフォン IS01 では、USIMを挿していなくておワンセグ機能がフルで使えるんです。

約一ヶ月ほど前に新規本体0円で契約したIS01、巷で噂の8円運用ということでUSIMは抜いてWi-Fiで使っています。3G通信はこれも以前のエントリーに書いたNTT光ポータブル with Willcom CORE 3Gを利用しています。

Premier3との比較です

  • [ 良い点(Premier3に対してIS01が) ]
  • USIMが挿さってなくても見られる
  • microSDHC 16GBまで対応しているので十分な番組が保存可能
  •  (Premier3はmicroSD 2GBまで)
  • 画面が大きくて見やすい

 

  • [ 悪い点(Premier3に対してIS01が)]
  • 画面が大きいため粗く見える
  • microSDHCカードの挿し替えが面倒くさい
  •  (裏蓋外し→電池外し→カード挿し替え→電池装着→裏蓋装着)

 

以前のエントリーで、NTTフレッツ契約者用のレンタルポータブルWi-Fiルータ 「光ポータブル」の電池がNP-120互換であるとお伝えしておりましたが、よーーーーく見たら細かい形状が違いました。NP-120互換を入れようとして気付きました。

  • 左 : NP-120互換電池
  • 右 : 光ポータブル付属電池

端子部側の端部に切り込みがあります。

また、これに併せて光ポータブル本体側に出っ張りがあります。おそらく電池の離脱防止かと思われます。この出っ張りを切り落とせば互換電池も収容可能とは思いますが、光ポータブルは「レンタル品」なので試してみたい方は自己責任でお願い致します。

WalmanやPSPなどSONY製品に対応している楽曲管理ソフト「x-アプリ」(旧SonicStageV)が今までのVer.1.1からVer.2.0にメジャーアップデートしました。

x-アプリ(エックス・アプリ) 最新版ダウンロード
 バージョン:2.0(2010年10月6日リリース), ファイルサイズ:146MB(153,389,632バイト)

 

「x-アプリ」 Ver.2.0 の主な新機能

  • ちょい聴きmora 機能を追加しました。
  • Life-Xとの連携機能を追加しました。
  • “ウォークマン”の対応機種を追加しました。(Sシリーズ、Eシリーズ、Aシリーズ)
  • “MD ウォークマン” MZ-RH1に対応しました。
  • x-ScrapBookに新機能を追加しました。
  • x-Radarに新機能を追加しました。

 

「x-アプリ」 Ver.1.1からの改善項目

  • アーティストリスト表示を追加しました。
  • 動作の安定性を向上しました。

--

今のところ、派生ソフトであるauのLISMO Port (SonicStage for LISMO!)はアップデートしてないようです。

 

さて、Hi-MD Walkman MZ-RH1対応というのは地味に嬉しい人が少なからずいると思います。特に64bit OS対応というところがいいですね。

「MDなんてまだ使ってる人いるの?」とか思われてそうですが、使っている人いますよ。音楽再生用というよりは、生録用途で使われることが多いようです。最近はPCMレコーダーが主流ですが、メモリ容量が固定のPCMレコーダーよりも、メディアの交換できるHi-MDの方が何かと重宝されているそうです。ちなみにHi-MD専用ディスクで1枚1GB、通常のMDディスクをHi-MDフォーマットしたものが300MBになります。100円ショップで買えるディスクが300MBです(笑

また、MZ-RH1には、昔のMDディスクをPCにWAVで逆取り込みする機能というのがついています。

 

そして実は私もユーザーです。まあ私のは埃被ってた訳ですが。対応したので引っ張り出してきて認識させてみました。それだけです。

 

ただ、私の環境では、2.0にアップデート後、特定のCD取り込み時にクラッシュするようになってしまいました。こちらに関しては一応サポートに報告済みです。

 

 

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