いささか買い時を逃してしまった感と、なぜNXか?という疑問はあろうかと思いますが、とにかく買いましたBRAVIA KDL-40NX720。

なぜ?という点については、建前も本音もいろいろありますが、デザインが気に入ったからでしょうか。もちろんHX720の方がお得感は高いようにも感じますが、HX720は居間にありますので・・・w(年末に親が買いました) 縁との段差のないモノシリックデザインに反射などを抑えたオプティコントラストパネルにゴリラガラスというのはHX720にはない有利な点です。まあ、HX720の4倍速パネル&X-Reallity Proに対して2倍速&素X-Reallityなのは目を瞑った点です。スポーツなどはあまり見ないのでたぶん大丈夫でしょう。

田舎秋田の量販店で買ったので特にお得感もなかったですが、それなりには値引きして頂きました。店の保証もついてますし、まあ妥当なところかなと思います。

配送は19日午後になるそうです。

 

 

実は親がHX720買った時に既に試してみたのですが、3D BDの鑑賞、環境が自室に構築できてしまいますw あ、でもBDP-S470(US)は居間に設置してたのでした。今年版を買うかどうか・・・というか今年の日本版の3D対応BDプレーヤーは一体どうなるのか。楽しみなような怖いような・・・心境です。

きまぐれ更新のこのコーナー、本日は2012年版の北米版SONY Blu-ray Disc Playerについて書きます。

まずは現在のラインナップです。
http://store.sony.com/webapp/wcs/stores/servlet/CategoryDisplay?catalogId=10551&storeId=10151&langId=-1&categoryId=27898

 Google TV、ポータブルBDP 2種を除いたプレーヤーは4グレード。ハイエンドはBDP-S790、ミドルレンジがBDP-S590、従来のローエンド機の後継がBDP-S390、今回追加のローエンド機BDP-S185となっています。


BDP-S790


BDP-S590




BDP-S390




BDP-S185

 デザインは従来の直方体から変更されていて、上位2機種はパナソニック機にも似た逆三角台形。これは流行なのでしょうか。S790の方が厚い分直方体に近い形状となっています。下位2機種はPS3を彷彿とさせる形状となっており、上に更に何かを載せづらい感じです。ただしドライブはどの機種もフロントローディングのようです。


RMT-B119A

 こちらはBDP-S590, S390に付属のリモコンRMT-B119Aです。見たところ前世代とあまり変わってないように見受けられます。前々世代以前にあった「10秒戻し」「15秒送り」ボタンはやはり省かれたままのようですので、必要な方は以前のリモコンを取り寄せするのが良いと思われます。

 さて、それでは比較に入ります。以下は機能比較表です。

 

  • 4Kアップスケーリングは最上位機種のS790のみですが対応モニタやプロジェクターが必要です
  • 3D対応はS790とS590の2機種。併せて2Dto3D変換も搭載しています
  • HDMIが2系統出力されるのはS790のみです
  • SACDにはS390以上が対応しています
  • 内蔵Wi-Fiは下位のS390にも搭載されました
  • DLNAもS390以上が対応。S185は有線でも対応しないようです
  • USB接続のメモリやHDDはFAT32とNTFSに対応。これもS390以上
  • USB端子数はS790以外は1つになってしまいました
  • 光デジタル出力が復活したようです
  • 外形寸法はS590以上はこれまで通りのフルサイズですが、S390以下はPS3ライクになっています

 おそらく(日本では)最も売れるであろうS390がPS3ライクな形になってしまったのは賛否が分かれそうです。というかAV機器ファン的には「えーーーがっかり」という感じがします。
 また、従来日本版の3D対応機種として出されていたS400番台が今回ラインナップされていません。これは従来500番台と400番台がWi-Fiの搭載・非搭載で分けられていた為です。今回は300番台まで搭載されたので400番台はやめたと考えられます。それでは日本ではどうなるのでしょうか。予想ではS590をそのまま発売するか、日本でのみS490として発売するかのどちらかではないでしょうか。ただしDLNAはこれまで通り省かれるのではないかと予想します。 日本ではBDプレーヤーに搭載されなくてもBRAVIAをはじめとする各社のテレビにDLNAが搭載されている為、DLNAを使いたい場合はそちらをどうぞ(あるいはPS3)ということなのだと思います。しかし、低価格BDPスレを見る限りではプレーヤーにDLNAを載せて欲しいという要望が強いです。SONYはここら辺でも商機を逃していると思います。

 その他、ここでは紹介していませんが、各種ネットワークサービス(動画配信:Youtube, Hulu Plusなど)に対応しています。ローエンドのS185はここを強化した機種でもあり、他機種よりも対応サービスが豊富となっています。

次に価格比較です。

 相変わらず北米版は安いです。現在の為替レートで日本円に換算しても最上位のS790でさえ2万円になってしまいます。S185に至っては1万円しません。S390の想定価格は私見です。

日本版の初期想定価格の推移もまとめました。各年で徐々に下がっています。今年あたりはS390で20,000円といったところではないでしょうか。

 

という感じで簡単にまとめてみましたがいかがでしょうか。毎年の例でいくと日本版の発売は9月17日頃が予想されます。ラインナップと価格、そして機能が気になります。

Windows8にはスタートメニューがなくてどうしたらいいかおろおろしちゃいましたので簡易スタートメニューを追加してみました。

[ やり方 ]

  1. コントロールパネル→フォルダーオプション→表示タブで「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」のラジオボタンにチェックして「OK」を押す
  2. タスクバー上で右クリックし、ツールバー→「新規ツールバー」を選択
  3. フォルダ選択画面で「C:\ProgramData\Microsoft\Windows」内の「スタートメニュー」をフォルダ選択する

とりあえずこれでタスクトレイの左に簡易スタートメニューが作られます。単にフォルダを辿ってるだけです。

あとは適当に左に持ってきます。(タスクバー固定を解除、タスクバーを2段にする、左に持ってくる、タスクバーを1段に戻す、簡易スタートメニューの幅を最小にする、タスクバーを固定、の手順)

ブログ開始直後からこの関係の記事を書き続けているわけですが、一応個人ベースでは使えるものができあがったので本当はまだ途中なんですけど書きます。

「タグ入り楽曲ファイル(アルバム単位)のタグの内容からHTMLのtableを生成するアプリ」

  • 対応OS: WindowsXP/Vista/7 (64bit可) ※要.NET Framework 3.5
  • 対応している(と思われる)形式:mp3, wma, ogg, m4a, m4p 
  • 既知のバグ:「id, class設定」ボタンで例外(Vista/7)→続行後は未実装
  • 既知のバグ:保存したhtmlファイルが閉じられてないような気がする

メイン画面です。

左上の「フォルダを開く」ボタンを押して、楽曲ファイルの入ったフォルダを選択します。基本的に1フォルダ=1アルバム(のDisc1枚)であることをこのアプリでは想定しています。


ここではナムコの「RAGE RACER Original Sound Track」を選択してみました。
なお、こんなアルバムは存在しないんです。これは自分が自主録したものです。


こうんな感じでDataGridViewにタグ情報が入ります。

基本はあとはこれをもとにHTMLのtableを生成することだけです。なお、一番左下の「id, class設定」ボタンは、tableに適用するCSSのidやclass名を設定する・・・のが目標の未実装機能です。
ここでは「table生成」ボタンをクリックしてみます。

こんな感じの簡易エディタが開いて、既にHTMLが生成されています。CSSのclass名はサンプルで、CSSファイルはサンプルが付属しています。
「保存」してもいいですし、「クリップボードにコピー」しても結構です。エンコーディングも選べますよ。


「rage」という名前で保存しました。拡張子は勝手に付くので「rage.html」になるかと。

ここら辺でちょっとヘマをしたっぽいです。なんかファイルが閉じられてない気が。→改善事項

CSS適用しないで素で表示したところ。ブラウザはChromeです。

ほんでサンプルのCSSを適用したところ

 

とまあ、今のところはこんな感じでございます。
個人的には成長したなぁと思います。いやぁ、この調子でC#も覚えられればねぇ・・・

使ってみたいという奇特な方がいましたら、右サイドバーの「contact me」からメールを下さいませ。あくまで自己責任でお使い下さい。このアプリによって楽曲ファイルなどがおかしくなったとかいう苦情は受け付けませんので宜しくお願い致します。


KDDI、PC向け配信サービス「LISMO Music Store」を12月8日に終了 (ITmedia +D モバイル, 2011.9.30)
「LISMO Music Store」のサービス提供終了について (KDDIニュースリリース, 2011.9.30)

「LISMO Music Store」は、PCにインストールしたPC管理ソフト「au Music Port」を使って、着うたフル®やビデオクリップを購入し、auケータイに転送して楽しむことのできるサービスとして2006年5月に開始しました。 その後、2008年2月にはオーディオ機器連携対応のPC管理ソフト「LISMO Port」、PC向け音楽配信として「mora for LISMO」の提供を開始しました。
2009年10月、PC管理ソフトを「LISMO Port」に統合したことにより、全てのお客さまが同じ環境でPC向け音楽配信サービスを利用できるようになったことから、このたびPC向け音楽配信サービスを「mora for LISMO」へ集約することとし、「LISMO Music Store」サービスの提供を終了します。
着うたフル®、着うたフルプラス®、ビデオクリップにつきましては、引き続きauケータイにてお楽しみください。
また、今後につきましてもPCを活用して音楽を楽しむサービスの検討を行ってまいります。

 

このニュース、パッと見るとLISMO Musicが終了してしまうように見えますが、実はそうではないのです。「LISMO Music Store」とは http://lismomusic.jp/ のサイトのことです。

LISMO Music Store

 

これです。このサイトはx-アプリ for LISMO経由でも見ることが出来ます。

これに対して、このたびPC向け音楽配信サービスを「mora for LISMO」へ集約する」とされています。したがって、下図のようなことになります。

どうでしょうか。楽曲を購入するストアが「LISMO Music Store」から「more for LISMO」に完全移行するだけなんですね。使っている人はご安心ください。

 

なぜなら試したから。

1ドル86円頃だったかなぁ。円高に釣られて北米版BDP-S470を買ったんですよ。送料込みで確か18,000円くらい。eBay代行のセカイモンで。品物の選択が悪かったのか到着まで40日くらいかかりました。早いところは数日でくるらしいですが。

特徴

  • 北米SONYのスペック表には120V/60Hzと書かれてましたが、100V/50Hzで問題なく動きます
  • BDは日本と同一リージョンですが、DVDはリージョン違い。北米DVD再生機には出来ます
  • 字幕の日本語などは問題ありません
  • ファームウェアに日本語が入ってないので日本語のメニューにするのは無理
  • DLNAは認識はするけど日本語表示出来ない(化けるどころか表示しない)ので使いづらい
  • フォルダ・ファイル等を英数字にすれば使えそうな気はするがやりたくない
  • 何しろ再生対応フォーマットがよく分からない

そういう理由で、「DLNA目的で北米版に手を出すのはやめておいた方がいい」と思います。

なお、9月17日に発売される日本版BDP-S380/S480はx70世代と違い、USB接続機器でNTFSに対応します(少なくとも北米版のスペック表に因れば・・・ですが)、DLNAよりもUSB接続しちゃうのが楽だと思われます。

以前にちょっとだけIS01で試したのですが、ISW11HT(HTC EVO WiMAX/4G)本体および標準バッテリーで実際どのくらい出来るかやってみました。といっても検証用のスクリーンショットは取ってないので参考程度と考えて貰って結構です。

■ 用意したもの

  • 手回し充電ラジオ SONY ICF-B01→現行品ICF-B02
  • 携帯充電ケーブル&au用端子(上記付属品)
  • au電源端子~microUSB変換ケーブル(IS01付属品)
  • ISW11HTおよび標準バッテリー(3.7VDC/1500mA/5.55Wh)
  • バッテリー残量測定には Battery Mix を使用した

■ 電源断で手回し充電

電源断直前で69% → 約5分手回し充電 → 電源投入後74%

一応1分で約1%充電できてる模様ですが、とにかく手回しが疲れます。回すところの取っ手が小さいので人差し指がアームに当たって内出血しました。 あとは予想通り筋肉が死にます(笑) つまり、手回しの部分が改良出来ればもう少し楽になるのではないかと思われます。

なお、BatteryMixによるとUSB充電ではなくAC電源と認識されていました。

まあ通常時はやりたくないしやる必要もないのですが、非常時には役に立つのは間違いないでしょう。電源断の状態からおよそ100分もフル回転させてればほぼ満充電になる・・・・かもしれないですから。しかしスマートフォンというのは電池をよく喰うもので、非常時のことを考えればフィーチャーフォン(いわゆるガラケー)の方が手回し充電器とは相性がよいでしょうね。よって、フィーチャーフォンについては高機能化よりも基本機能(通話、メール、災害用伝言板程度)のみにして、より省電力で動くよう改良して欲しいものです。

 

以下妄想

  • 3GデュアルSIM (W-CDMA/CDMA2000)
  • 省電力設計
  • 通話機能
  • SMS/Eメール機能(絵文字無し・デコ無し)
  • 緊急災害情報通知機能
  • 災害用伝言板対応
  • その他一切無し(ソーシャルストリームくらいは欲しい?)

な端末を当然SIMロックフリーでメーカーから単体販売して欲しいですね。回線は今後3G以後のものになっていくでしょうからそこは臨機応変で。

妄想終わり

あと、今回使った手回し充電器SONYの手回し充電にも乾電池(単4×2本)にも対応していてFM/AMラジオとスポットライト、ソフトライトに対応、携帯充電もバッチリなICF-B01(現行機はB02)は本当にマジにオススメな一台ですよ。大体130mm×75mm×40mm程度の大きさで各種ケーブル付いてきてストラップホールもあって布の袋も付いてくきます。実績としては、先日の東日本大震災で秋田県が数日停電していたときに両親がこれがあって本当に良かった。紹介してくれて本当にありがとう、と言われました。

150,000:1のダイナミックコントラスト比を実現独自のランプ制御技術の採用で、3D映像をより明るく、くっきり投影家庭用ビデオプロジェクター『VPL-VW95ES』発売 (ソニープレスリリース, 2011.9.6)

『VPL-VW95ES』は、“SXRD”の高速応答性能を活かして240Hzで高速駆動させることにより、「フレームシーケンシャル表示方式」によるフルハイビジョンの3D映像表示を実現しています。アクティブシャッター方式で専用の新型3Dメガネ『TDG-PJ1』(2個付属)と、内蔵3Dシンクロトランスミッターを組み合わせることで、ご家庭のスクリーンで最大300インチ※4の臨場感あふれる3Dコンテンツを簡単に楽しめます。

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日本でもESブランドの家庭用ビデオプロジェクターが発売。こちらは公式のプレスリリースからです。発売日は2011年10月20日、メーカー希望小売価格は664,650円(税抜 633,000円)です。こちらはフルHDパネル“SXRD”を搭載。フルHDでこの価格とすると、米SONY発表の4K対応機はどんな価格になるのでしょうか…。

米Sony、DTS Neo:X対応など機能を充実させたAVアンプ「ESシリーズ」新機種を発表 (Phile-web, 2011.9.8)

米Sony Electronicsは、AVアンプ「ESシリーズ」の新ラインナップとなる「STR-DA5700ES」「STR-DA3700ES」を11月に発売する。上位機はフロントハイ/ワイドを含むサラウンド信号の生成も可能な、最新のDTSサラウンドフォーマット「DTS Neo:X」に対応した。


米Sony、4K解像度の家庭用プロジェクター「VPL-VW1000ES」を発表(Phile-web, 2011.9.8)

米Sony Electronicsは、インディアナポリスで行われているCEDIA EXPOに合わせて新製品群を大量に発表。家庭用として同社初となる4Kプロジェクター「VPL-VW1000ES」も発表した。
SD映像でもHD映像でも、2Dでも3Dでも、すべて4K解像度に引き上げるアップスケーラ-も内蔵。もちろん、フレームシーケンシャル方式の3D映像を投映することも可能で、IRトランスミッターは内蔵している。アクティブ3Dメガネは「TDG-PJ1」を使用する。

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詳しくはリンク先の記事を見て貰うとして、プロジェクターはともかくAVアンプは他社に追随してきたものと見ても問題ないと思うが、ここまで「ESシリーズ」が発表されたとあれば、次はSACDプレーヤーやBDプレーヤーに「ESシリーズ」を期待しても良いのではないだろうか。

ソニー、YouTube/Qriocityなど対応の薄型BDプレーヤー2機種を発売 (Phile-web, 2011.8.23)
YouTube™やネット動画配信サービスが手軽に楽しめるインターネット機能を強化したブルーレイディスク™プレーヤー発売 (SONYプレスリリース, 2011.8.23)

ソニーは、ネット機能を強化したBD/DVDプレーヤー2機種を9月17日に発売する。
・「BDP-S480」¥OPEN(予想実売価格28,000円前後)
・「BDP-S380」¥OPEN(予想実売価格22,000円前後)

またこの季節がやってまいりましたというところでしょうか。ソニー(日本)が新型Blu-rayプレーヤーを2機種発表、2011年9月17日に発売します。機種はローエンドのBDP-S380と3D対応のBDP-S480です。この2機種の違いは3Dの有無のみです。Wi-Fiは未対応、有線LANのみとなります。

前機種BDP-S370, S470との違いは、奥行きが20mm短くなったこと、高さは36mmと変わりありません。ネットサービスを強化し、従来の「ベルリンフィルデジタルコンサート」に加え、「Video On Demand powered by Qriocity(有料)」「YouTube(無料)」「goo映画(無料)」「U-NEXT(有料)」に対応します。なお「U-NEXT」については10月のネットワークアップデートにて対応する予定とのこと。

スマートフォン連携機能も強化された。Android/iPhone対応アプリ「Media Remote」により本体と連動し、ディスク情報からの関連情報をYouTube関連動画、Twitter、Wikipediaから検索することも可能に。

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とまあ、こんなところです。ここでいつもの北米版との比較です。

まず価格。

明らかに安いですね。で、比較。

なんとSONY内部の為替レートが200円/$もありますよ(笑
さすがにこれはないんじゃないのかなぁ。

しかも、前機種S370/S470と同様に、DLNA機能は省かれています。たぶんファームウェアで殺してるだけだと思うんですが・・・、なぜ載せてくれないのでしょうね。BRAVIA購入させたいってのはあるかもしれませんが。

[ 追記:2011.8.29 ]
BDP-S380は北米版においてもDLNA非対応でした(S370は搭載)。
[ 追記ここまで ]

ネットサービスは日本用に合わせてあるから同様と見て良いでしょう。

ラインナップですが、北米版では更に上位機種としてBDP-S580($179.99), BDP-S780($229.99)があります。S580はS480にWi-Fiが載ったもの、S780は更に2D→3D変換機能が載ったものと思われます。その他、以前からある400枚対応のBD/DVD/CDチェンジャーのBDP-CX960($599.99)、Google TVのNSZ-GT1、10インチモニタ搭載ポータブルBDプレーヤーのBDP-SX1000($299.99)があります。ポータブルプレーヤーは日本でも人気が出そうですね。是非出して貰いたいものです。

最近はESシリーズは出てないようですね。

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